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2006年04月02日 (日) | 編集 |
改札の前つなぐ手と手いつものざわめき、新しい風
明るく見送るはずだったのにうまく笑えずに君を見ていた

君が大人になってくその季節が
悲しい歌で溢れないように
最後に何か君に伝えたくて
「さよなら」に代わる言葉を僕は探してた

君の手を引くその役目が僕の使命だなんてそう思ってた
だけど今わかったんだ
僕らならもう重ねた日々がほら、導いてくれる

君が大人になってくその時間が
降り積もる間に僕も変わってく
たとえばそこにこんな歌があれば
ふたりはいつもどんなときも
つながっていける

突然ふいに鳴り響くベルの音
焦る僕解ける手離れてく君
夢中で呼び止めて抱き締めたんだ
君だどこに言ったって僕の声で守るよ

君が僕の前に現れた日から
何もかもが違くみえたんだ
朝も光も涙も、歌う声も
君が輝きをくれたんだ

抑えきれない思いをこの声に乗せて
遠く君の街へ届けよう
たとえばそれがこんな歌だったら
僕らは何処にいたとしてもつながっていける



なんとか落ち着いた
けど、学校に行くのが怖いのかな・・・
始業式にいくのがすっごい嫌
拒否りたいっての思う
けど、弱いまんまじゃ前に進めないしたった一人のために僕が学校辞めるとかすっごいばかげてる
だから強くなれるようにがんばる
もっと前に進めるようにしていく

皆様こんな子ですがこれからも仲良くしてあげてくださいペコm(_ _;m)三(m;_ _)mペコ
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